毛玉劇場

モヒカン族犬科 タレマロ虫

『爆発する運命!』



犬を作っていたが、何か物足りなくつまらない・・・

よって、こうなったのだ。



みんなに意見を聞いてみた。



というわけで、カットしてもらいに美容室へ行ったらしい。笑



みんなに散々な事を言われ、クレームで再度美容室へ行き
カットしてもらったが、どうやら見習い美容師にカットされたらしく・・・この有様だ。



でも、決してめげないタレマロ虫くんでした。


『アピール』



一体、どうしたというんだろう?笑


『要求』



いきなり何だ?


『手持ちぶさた』




結局のところタレマロ虫さんの、手の角度が何かを持ちたいのだろう
という事が判明した。笑


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